
社長のひとりごと
みなさまにおかれましては新しい年を迎えられて気持ちもフレッシュ、身体も昨年以上に柔軟、強固なものを目指していらっしゃる事と思います。
会社に頂く年賀状は今年は50枚ほどになりましたし私の家に届く年賀状も年々減ってきています。日本郵政は今後のペーパーレス化をどの様に考えているのかがとても興味ある事です。本人に代わって宛名も代筆、送ってくれるシステムもありますが、そもそも年賀状を出すとの風習が消え始めていると思います。
ところであなたは年賀状を書きましたか・・・?私は頑張って書き続けようと思っています。
社員のひとりごと
今回のひとりごとは佐藤(女性)(配送部門) です。
https://sekokan-navi.jp/magazine/12158/2 施工の神様より引用
「キティちゃん」がゼネコンのために一肌脱いだ!
熊谷組とサンリオがコラボした謎
ハローキティがゼネコン熊谷組のヘルメットと法被を着用
その「くま所長」がなぜ、世界的なキャラクター「ハローキティ」
とコラボするのか?
熊谷組の広報担当者によると、熊谷組は来年2018年(2026年の誤りではアリマセン!!)1月に創業120周年を迎えるため、それを記念して約半年前から企画を練ってきたと言う。ズバリ狙いは「若い世代における建設業のイメージアップ」と「熊谷組の認知度アップ」。
ハローキティが「くま所長」とお揃いの熊谷組のヘルメットをかぶり、くま所長とハローキティが「交流」するアニメを2018年1月から特設サイトで公開する。
熊谷組の広報担当者は、「アニメの内容については、公開するまでシ
ークレット」としながらも、「建設業に絡んだ内容だ」と言う。
さらに熊谷組の建設現場では、2018年1月~12月まで仮囲いに、くま
所長とハローキティのステッカーも貼る計画だ。人目のつくところに
、くま所長とハローキティのステッカーを掲示することで熊谷組の認
知度を高めていく。
【感想】
世界的に有名なキティちゃんとコラボすることにより若者のみならず世
界にも熊谷組の認知度が広がったのではないでしょうか。
ゆるキャラが会社の認知度や、イメージアップにつながるのであれば錦戸塗料店もゆるキャラを作ってみるのはいかがでしょうか。